FAQ
よくある質問
受診について
- Q予約なしでも受診できますか?
- A予約なしでも受診可能です。ただし、当院は予約優先制となっておりますので、混雑状況によってはお待ちいただく場合があります。また、発熱や風邪症状のある方は、来院前にお電話でご相談ください。予約をされる場合は、お電話またはWebでの予約を承っております。
- Q初診で必要な持ち物はありますか?
- Aマイナンバーないしは資格確認証をご持参ください。お薬を飲まれている方はお薬手帳もお持ちください。紹介状や受診券、公費受給者証をお持ちの方は受付時にご提示をお願いします。
- Q子どもの診察は可能ですか?
- A当院でも診察は可能ですが、6歳未満のお子様については小児専門医院への受診をおすすめしております。
- Qクレジットカードや電子マネーは使えますか?
- A現金のみの対応となります。今後キャッシュレス決済の導入を検討しております。
- Q駐車場はありますか?
- Aはい、敷地内に40台の無料駐車場を完備しております。お車でも安心してご来院いただけます。
発熱・風邪症状について
- Q発熱があります。直接行っても大丈夫ですか?
- A発熱・咳・のどの痛みなど感染症が疑われる症状のある方は、感染対策のため来院前にお電話をお願いいたします。基本的には駐車場で診察をさせていただきますが、お車での来院でない場合は隔離室へご案内致します。
- Qコロナやインフルエンザの検査はできますか?
- Aはい、抗原検査に対応しております。
健診・検査について
- Q健康診断で異常を指摘されました。受診した方がいいですか?
- Aはい。高血圧・糖尿病・脂質異常症・肝機能異常・便潜血陽性などは、自覚症状がなくても早期対応が重要です。健診結果をご持参のうえご相談ください。
- QCT検査はできますか?
- Aはい。当院ではCT検査に対応しております。必要に応じて当日検査をご案内する場合があります。
その他
- Qどんな症状を相談できますか?
- A腹痛、下痢、便秘、胸やけ、血便、胃痛などの消化器症状から、発熱、咳、喉の痛みのような感染症症状、高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病まで幅広く対応しております。
- Q内視鏡検査はどのくらい時間がかかりますか?
- A胃カメラは観察のみであれば通常10分程度、大腸カメラは20〜30分程度が目安です。鎮静剤を使用する場合は、検査後に休憩時間が必要となります。
- Q便潜血陽性と言われました。大腸カメラは必要ですか?
- A便潜血陽性の場合、大腸ポリープや大腸がんなどが隠れている可能性があります。症状がなくても一度大腸カメラ検査を受けることをおすすめします。
胃カメラについて
- Q北名古屋市・豊山町・清須市・一宮市・岩倉市・小牧市・春日井市・名古屋市西区/北区で苦しくない胃カメラ検査は受けられますか?
- A当院では、できる限り苦痛の少ない胃カメラ検査を心がけています。細径スコープを使用し、鼻から・口からのどちらにも対応しております。不安の強い方には鎮静剤を使用した検査も可能です。
- Q鎮静剤を使って眠ったまま胃カメラを受けることはできますか?
- Aはい、可能です。鎮静剤を使用することで、ウトウトと眠ったような状態で検査を受けていただけます。過去に胃カメラでつらい経験をされた方にもおすすめです。ただし、鎮静剤を使用する場合は、当日の運転が禁止となります。
- Q鼻からの胃カメラ(経鼻内視鏡)はできますか?
- Aはい。経鼻内視鏡に対応しております。舌の付け根にスコープが触れにくいため、嘔吐反射が強い方でも比較的受けやすい検査方法です。
- Q胃カメラは口からと鼻からどちらが楽ですか?
- A個人差はありますが、嘔吐反射が強い方には鼻からの胃カメラが適している場合があります。一方で、鼻の通り具合によっては口からの検査をおすすめすることもあります。
- Q胃カメラ検査はどれくらい時間がかかりますか?
- A検査自体は通常10分程度です。鎮静剤を使用する場合は、検査後に休憩時間が必要となるため、院内滞在時間はもう少しかかります。
- Q胃カメラは当日でも受けられますか?
- A検査枠に空きがあれば当日検査が可能な場合があります。ただし、食事制限の状況によっては後日のご案内となることがあります。鎮静剤を使用する場合は事前説明と同意が必要なため、当日は対応ができません。
- Q胃カメラ当日は食事できますか?
- A午前の検査の場合、通常は前日の夜以降絶食となります。水分摂取については制限内容をご案内いたします。
- Q胃カメラ前日は何を食べればいいですか?
- A消化の良い食事をおすすめしております。脂っこいものや刺激物、アルコールは控えてください。詳しくは検査予約時にご説明いたします。
- Q胃カメラ当日に薬は飲んでもいいですか?
- Aお薬の種類によって異なります。特に糖尿病薬や血液をサラサラにする薬を服用中の方は、事前にご相談ください。
- Q胃カメラ当日に車を運転して帰れますか?
- A鎮静薬を使用しない場合はお車で来院していただいて構いません。鎮静剤を使用した場合、当日の運転はできません。公共交通機関や送迎をご利用ください。
- Q胃カメラは痛いですか?
- A胃カメラに強い痛みを伴うことは通常ありませんが、のどの違和感や圧迫感を感じる場合があります。当院では苦痛軽減に配慮した検査を行っております。
- Q胃カメラでどんな病気がわかりますか?
- A胃炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、逆流性食道炎、胃ポリープ、ピロリ菌感染、胃がんなどを調べることができます。
- Q胃痛や胸やけがある場合は胃カメラを受けた方がいいですか?
- A胃炎や逆流性食道炎、胃潰瘍などの可能性があります。症状が続く場合や市販薬で改善しない場合は、胃カメラ検査をおすすめします。
- Qのどの違和感やつかえ感でも胃カメラは必要ですか?
- Aのどの症状と思っていても、逆流性食道炎や食道の病気が隠れている場合があります。症状が続く場合は一度ご相談ください。
- Q健康診断で「胃の精密検査」と言われました。胃カメラは必要ですか?
- A健診異常の原因を詳しく調べるために胃カメラ検査をおすすめしております。症状がなくても早期発見につながる場合があります。
- Qピロリ菌の検査や治療はできますか?
- Aはい。胃カメラ検査や各種検査でピロリ菌感染の有無を確認し、必要に応じて除菌治療を行っております。
- Q胃カメラで生検(組織検査)はできますか?
- Aはい。必要に応じて組織を一部採取し、詳しい検査を行うことがあります。通常は大きな痛みはありません。
- Q胃カメラ後に食事はいつからできますか?
- Aのどの麻酔が切れたことを確認してから食事可能となります。鎮静剤を使用した場合は、休憩後にご案内いたします。
- Q胃カメラは何歳くらいから受けた方がいいですか?
- A症状がある場合は年齢に関係なく検査をおすすめすることがあります。特に40歳以降で胃の不調が続く場合は、一度胃カメラをご検討ください。
- Q胃カメラは保険適用になりますか?
- A症状がある場合や健診異常の精密検査として行う場合は、保険適用となることが一般的です。
- Q胃カメラ検査はどんな人におすすめですか?
- A胃痛、胸やけ、吐き気、胃もたれ、食欲低下、黒い便、貧血、のどの違和感などがある方におすすめです。また、胃がん検診異常やピロリ菌感染歴のある方にも推奨されます。
大腸カメラについて
- Q北名古屋市・豊山町・清須市・一宮市・岩倉市・小牧市・春日井市・名古屋市西区/北区で苦痛の少ない大腸カメラ検査は受けられますか?
- A当院ではできる限り苦痛の少ない大腸カメラ検査を心がけています。効果には個人差はありますが、鎮静剤を使用しウトウトと眠ったような状態で検査を受けていただくことも可能です。
- Q鎮静剤を使って眠ったまま大腸カメラを受けられますか?
- Aはい、可能です。不安の強い方や過去につらい経験がある方にも配慮し、鎮静剤を使用した検査に対応しております。
- Q大腸カメラは痛いですか?
- A個人差はありますが、腸の曲がり具合や癒着などによって違和感を感じる場合があります。当院では挿入時の負担軽減に配慮しながら検査を行っています。
- Q初めての大腸カメラで不安です。大丈夫でしょうか?
- A初めて検査を受けられる方は不安を感じることが多いため、事前診察で検査の流れや下剤について丁寧にご説明しております。
- Q大腸カメラではどんな病気がわかりますか?
- A大腸ポリープ、大腸がん、潰瘍性大腸炎、クローン病、虚血性腸炎、感染性腸炎、痔などを調べることができます。
- Q便潜血陽性と言われたら大腸カメラは必要ですか?
- Aはい。便潜血陽性の場合、大腸ポリープや大腸がんなどが隠れている可能性があるため、大腸カメラ検査をおすすめしております。
- Q血便が出た場合は大腸カメラを受けた方がいいですか?
- A痔による出血だけでなく、大腸ポリープや大腸がんなどが原因の場合もあります。血便がある場合は早めの受診をおすすめします。
- Q便秘や下痢が続く場合も大腸カメラは必要ですか?
- A長引く便秘や下痢、腹痛、便が細いなどの症状がある場合は、大腸の病気を確認するため検査をおすすめすることがあります。
- Q大腸カメラは何歳くらいから受けた方がいいですか?
- A症状がある場合は年齢に関係なく検査をおすすめすることがあります。特に40歳以降で便潜血陽性や便通異常がある場合は一度ご相談ください。
検査前について
- Q大腸カメラの前に診察は必要ですか?
- Aはい。下剤のお渡しや検査説明が必要なため、通常は事前診察をお願いしております。
- Q大腸カメラ前日は何を食べればいいですか?
- A消化の良い食事をお願いしております。海藻類、きのこ、種のある果物、繊維の多い食事は控えてください。
- Q大腸カメラ前日はお酒を飲んでもいいですか?
- Aアルコールは脱水の原因となるため、前日は控えていただくようお願いしております。
- Q大腸カメラ当日は食事できますか?
- A検査当日は絶食となります。水分摂取や下剤服用については事前に詳しくご説明いたします。
- Q大腸カメラの下剤が不安です。飲めない人もいますか?
- A下剤に不安を感じる方は多くいらっしゃいます。飲みやすくする工夫や服用方法について事前にご説明しておりますのでご安心ください。
- Q大腸カメラの下剤は院内で飲めますか?
- A当院では院内での下剤服用にも対応しております。ご希望の方は事前にご相談ください。
- Q大腸カメラ当日に薬は飲んでもいいですか?
- Aお薬の種類によって異なります。特に糖尿病薬や血液をサラサラにする薬を服用中の方は事前にご相談ください。
- Q大腸カメラ当日に車で行ってもいいですか?
- A鎮静剤を使用する場合、当日の運転はできません。公共交通機関や送迎をご利用ください。
ポリープ切除について
- Q大腸ポリープはその場で切除できますか?
- Aはい。切除可能なポリープについては、その場での日帰り切除に対応しております。※病変の大きさや状態によっては高度医療機関をご紹介する場合があります。
- Q大腸ポリープを切除すると入院が必要ですか?
- A多くの場合は日帰りで対応可能です。ただし、大きさや状態によっては高度医療機関をご紹介する場合があります。
- Q大腸ポリープ切除後に注意することはありますか?
- A出血予防のため、数日間は飲酒・激しい運動・長時間の入浴などを控えていただきます。
- Q大腸カメラ後はいつから食事できますか?
- A観察のみの場合は比較的早期から食事可能です。ポリープ切除を行った場合は食事内容に制限が必要となることがあります。
- Q大腸カメラ後に腹痛や出血はありますか?
- A軽い腹部膨満感を感じることがあります。ポリープ切除後は少量の出血がみられる場合がありますが、強い腹痛や大量出血がある場合はすぐにご連絡ください。
費用・時間について
- Q大腸カメラ検査はどれくらい時間がかかりますか?
- A検査時間は通常20〜30分程度です。鎮静剤を使用する場合は、検査後に休憩時間が必要となります。
- Q大腸カメラは保険適用になりますか?
- A症状がある場合や便潜血陽性の精密検査として行う場合は、通常は保険適用となります。
- Q大腸カメラの費用はどれくらいですか?
- A保険診療の自己負担割合や、ポリープ切除・病理検査の有無によって異なります。詳しくは受診時にご案内しております。


ホーム
当院について
診療方針・理念
提携医療機関
設備紹介
医師紹介
診療内容
一般内科
消化器内科
AI診断
胃カメラ検査
大腸カメラ検査
日帰り手術
症状から探す
アクセス
採用情報
診療方針・理念
提携医療機関
設備紹介
一般内科
消化器内科
AI診断
胃カメラ検査
大腸カメラ検査
日帰り手術
お問い合わせ
ご予約
アクセス